地域で一番の美容院を格安で 【美容院.jp】
初めての美容院に行く時には緊張する。
事前に、そこの美容院の技術や接客がどうなのか分かればいいのに…
そんな時には、美容院のクチコミサイトをチェックしてみては?
美容院に特化したWebサイト「美容院.jp」では、あえて地域を限定。
その地域の中で、口コミ情報からその地域で一番口コミ評価の高い美容院を推薦しているそうだ。
クーポン券も配布しているので、気になる美容院を気軽に割引価格で利用できる。
あなたの住んでいる地域もカバーされているかも?
【美容院.jp】http://www.biyouin.jp
ボッタクリ美容院対策 【美容院情報】
ボッタクリ美容院の被害者から学べること…
特に「押し」に弱い人は、新規で価格表示のない美容院は避けるべき。
事前の情報収集「サービス内容・料金設定」の把握は必要かも?
あと、ネットでは「マイナス評価の口コミ情報」は、ほとんどないので注意!
逆に「プラス評価の口コミ情報」は、関係者やサクラの可能性も…
ちょっとここで「ボッタクリ美容院」の経営者の立場になって考えてみた。
『夢を売るサービス業に「夢から覚めるような価格表示」は不要。
一期一会の精神で、相手に応じた最大限のサービスを提供し、最大限の料金を頂きましょう。
夢から覚めないうちに、気持ちよく料金を支払っていただくのが「ボッタクリ美容院」の最大の技術です!』
以下、投稿内容。
ボッタクリ美容室です。
若夫婦とスタッフ二人のお店で高級ぶってる。
まず、価格が不明!支払うまで謎。
年配の方には早口でまくしたてる様に色々勧めてくる。
私の母はカットのみ頼んだのに、勝手にストレートパーマを前髪にあてたり、栄養剤だのなんだのをつけ気が付けば2万円の請求!
私はパーマでしたが、シャンプーの時、何か使ったからと3万円!!
腕がたしかならまだ納得したけど、自宅についたらパーマはとれとれ…
最悪でした。
今回、情報を下さった方の気分をさらに害してしまったかもしれません。
申し訳ありませんでした。
美容院口コミ投稿キャンペーン 【ヘアログ】
美容院の口コミサイト「ヘアログ」は、ユーザーの「口コミ(評価)」をもとに、美容院がランク付けされているサイト。
現在「100人に1人、現金5,000円が当たる!」キャンペーンを実施中!
2009年8月24日から11月23日の期間中に、当サイトで口コミを投稿した人の中から抽選で100人に1人に、現金5,000円が当たるチャンス!
厳正なる抽選の結果、当選者には、口コミ投稿後1ヶ月以内にヘアログ運営委員会よりメールで当選通知がある。
プレゼント総額が50万円に達した時点でキャンペーン終了なので、今すぐ行きつけの美容院情報を投稿しよう!
【ヘアログ】http://hairlog.jp/
超お得な美容院モニター情報 【とくモニ】
美容院などの覆面調査の募集情報や、店舗検索が便利なウェブサイト「とくモニ」。
2009年6月時点で、会員数 約69,000人、掲載店舗 約860店舗、クチコミ数約1,000件、毎月の募集モニター数 約1,200人の実績がある。
気になる美容院をお得に、そして「後ろめたい気持ちではなく」気軽にモニターできるのが人気の秘密。
また、モニターの店舗リピート意思率 約81%という驚異の反応率!
一般会員はモニターとしてだけでなく、店舗にとってもリピーターとなるメリットがあるようだ。
双方にお得なシステムをぜひ!
【とくモニ】http://www.tokumoni.jp/
自分にピッタリの美容院を探すときの情報源
自分にピッタリ合ったヘアスタイルにしてくれる「理想の美容院」を探し続けている人々を「美容院難民」と呼ぶらしい。
そうした美容院難民は、美容院の情報をどのように入手しているのだろうか?
インターネット調査会社のプライマルが、東京のOL600人に行ったヘアサロンに関する調査によると…。
一番多いのは、やはり知人などからの「クチコミ」(58.3%)。
あとは「フリーペーパー」(51.8%)「インターネット」(51.0%)と続く。
また、これから使いたいと思っているのは「インターネット」で77.0%。
インターネットでのクチコミ情報が、今後ますます重要になってくるようだ。
美容院口コミ比較サイト 【美容室Mナビ】
「美容室Mナビ」は、登録美容院数が20万件を超える、日本最大級の美容院口コミ比較サイトだ。
消費者と事業者、双方と距離を置いた立場で運営されており、健全なマーケットを構築しようとしている。
対応している機能は盛りだくさん…
・ 現在位置から全国の美容室を検索するGPS機能
・ 最寄駅検索
・ 口コミ掲示板
・ 相談掲示板
・ ランキング機能
・ 電話番号直リンク掲載
・ 地図掲載
・ メール相談・予約機能
・ 美容室内写真
・ クーポンの提供など
EZwebとYahoo!ケータイに対応している。
【美容室Mナビ】http://www.hair-mnavi.com/
ケータイから美容院検索 【美美美コム】
携帯電話から美容院を検索するなら「美美美コム」がオススメ。
パソコンサイトでは既に「美容院特化型の情報検索サイト」として有名だ。
美容院の店舗情報・クーポン・地図情報、料金体系・利用者の口コミ投稿など情報は充実している。
ドコモ・au・ソフトバンクの3キャリアから利用可能。
ただし2009年3月時点で、口コミ情報のケータイからの投稿はできない。
【美美美コム】http://www.vi-vi-vi.com/m/
美容院のクチコミ情報募集中!
美容院ポータルサイト「美美美コム」は、全国の美容院が検索できる美容院検索サイト。各美容院の写真・紹介文・料金・営業時間といった基本情報に加えて、地図・クーポンの掲載機能を備えている。
さらに2008年9月12日より、ユーザーが美容院のクチコミを投稿できる機能を追加した。
具体的には、美容院へのコメントの投稿と「技術」「接客・サービス」「雰囲気」に5段階の評価を付けられる。また、どんな人が投稿したのか分かるように、「年齢」「性別」「施術メニュー」の投稿が必須となっている。管理面ではクチコミの信頼性や客観性を確保するために、投稿内容やアクセスログをチェックして、基準を満たしたクチコミ情報のみ掲載するそうだ。
確かにネット上のクチコミという、サービス利用者の生の声は、顧客の購買行動に大きな影響力があるだろう。しかし、クチコミ情報を100%信頼するのは危険だ。お店側の自作自演や、他店への妨害行為も十分あり得るからだ。多くのクチコミ情報が集まれば、総合的な判断も可能だが、少ない情報量だとそれは不可能だ。
美容院のクレームはネットで共有される
美容院にクレームはつきもの。
お店とお客の関係が良ければ回避できるクレームもある。
不満をお店に直接言うと、今後通いにくくなるので言い出せないという「隠れたクレーム」もあるだろう。
多くのクレームは、お店側ではほとんど把握できないのが現実だ。いや、お店側はできるならクレームは聞きたくないのが本音だろう。
しかし最近ではネット上の美容院クチコミサイトがとんでもないことになっていたりする。
クレームはネット上で可視化され、共有化されているのだ。
最悪の場合、たったひとりのクレーマーによって、お店の経営が脅かされるコトも…
以下に消費者センターに寄せられたクレーム例をあげる。
・まつげパーマ液が目に入り、その後ものがぼやけて見えるようになった。
・パーマをかけた後、洗髪したらまとまりがつかず、帽子を被らないと外出できない。
・ストレートパーマの施術を受けたが、生え際がちりちりになった。
・毛先パーマを頼んだのに頼まないストレートパーマをかけられ、毛先パーマはかかりが悪い。
・髪を染めた際に生え際に付いたヘナをリムーバーで拭いたら火傷し、色素沈着、瘢痕等の診断書が出た。
・ヘナの白髪染めをしたら、1週間ほど頭がヒリヒリした。その後抜け毛が多くなったように思う。
・ブリーチした直後から体調が悪くなり、その後毛が抜けた。
・髪を染めたが違う色に染められた。1週間後にヘアマニュキアをし直すと言われ応じたが直らなかった。
・ヘアマニキュアの年間割引利用を勧められ契約。一括払いの前金を支払ったが、指定カラーが思ったモノと違った。
・スチームマッサージを受けたところ、頬が火照り真っ赤になった。
・カットした後に多量にかけられたヘアースプレーが目に入り、1晩中痛んだ。
・カット中、耳を5ミリほどはさみで切られた。微熱が続き医者通いしている。
などなど…
最近は美容業界専門の弁護士がいるようだ。