小森純の三つ編みポニー髪型【2011年春ヘアスタイル】
「三つ編みポニーです」
今年はシンプルで大人っぽい雰囲気の小森純ちゃん。
顔は前髪で隠さず、どんどん出していくらしい。
その方が賢く見られるしね…
そして今日のヘアアレンジの方法は…
小森純オフィシャルブログ、2011年3月9日エントリー。
最初に「プリシラのウィッグを巻き付けてから」三つ編みにするらしい。
「結構簡単だから、みんなやってみてねん♪」
これはファンへの挑戦状?
結構難しそう…
ウィッグだから、何度練習しても髪が傷まないから大丈夫かな?
【2011年春ヘアスタイル】小森純の三つ編みポニー髪型写真
鮎川りなのプリシラ・フルウィッグ【2010年秋ヘアスタイル】
小悪魔ageha専属モデルの鮎川りなチャンがヘアスタイル写真を公開している。
2010年9月3日エントリー。
気分を変えたかったからということで、かなりのイメチェン!
といっても、プリシラのフルウィッグでした…
それでも毛先は軽めでかなり自然な感じ。
確かにこれなら気軽に簡単にヘアスタイルが変えられる。
彼女みたいにヘアアレンジが苦手な人でも挑戦できそう。
「なんつっても今日髪の毛にかけた時間 5分かかってない…」
忙しい時にも便利そう。
でもフルウィッグはもう少し涼しくなってからかな?
【2010年秋ヘアスタイル】鮎川りなのプリシラのフルウィッグ写真
ヘアスタイルの練習台ウィッグ【生首の価格】
駆け出しの美容師が「ヘアスタイルの技術」を磨く練習台「ウィッグ」。
一般には「生首」と言った方が分かりやすいだろうか?
このウィッグには「人毛」と、そうでない「ナイロン(人工)毛」の2種類がある。
価格は「ナイロン毛」で3千円前後、「人毛」なら5千円程度から1万円以上するモノまで。
ただ「ヒトの毛」といっても「日本人」のモノではなく、多くは「中国人」のモノ。
確かに千円程度で「女性の命」である髪を売る日本人女性は少ない。
ところが中国でも、経済の発展につれて徐々に「人毛」が入手しにくくなっているらしい。
「カット」の練習だけなら「ナイロン毛」で問題ない。
しかし「パーマ」や「カラーリング」は「人毛」でないと不可能。
これは、美容師の「パーマ」や「カラーリング」の腕を磨く機会や、個性的なヘアスタイルの生み出される可能性が減ることを意味している。
そして近い将来「パーマモデル(ボランティア)募集」なんていう「人柱募集」案内が増えていくのかも?
ウィッグをかぶっている人は誰? 【アデランス】
「アデランスは誰でしょう?」
この問いかけで視聴者の注目を浴びた、ヘアケアメーカー「アデランス」のテレビCM。
■ タレントの東幹久
■ 元プロ野球選手の新庄剛志
■ お笑い芸人の山口智光
以上3人のうち誰かがアデランスの男性用ウィッグという設定だった。
結果は「新庄剛志」ただ一人。
「アンサー編」にて正解が公表されている。
「実は全員そうでした!」というオチかと予想していたが、冷静に考えればイメージを変えても比較的支障がないのは彼だろう。
元高校球児、イガグリアタマのヘアスタイルには抵抗はなかったはず…
【アデランス】http://www.aderans.co.jp/
ヘアスタイルは「エクステ」より「ウィッグ」でチェンジ
簡単に手っ取り早くイメチェンしたいのなら、ウィッグでヘアスタイルを変えるのがオススメ。
かつては「エクステ」が主流だったが、ウィッグの技術も年々進化している。
かつてのウィッグは毛質に本物感があまりなく、一目でウィッグだと分かるモノが多かった。。
しかし最近のものは、かなりクオリティーが高く地毛とは見分けが付かない程。
もはや「ズラ」というネガティブなイメージはない。
また最近では、前髪専用のウィッグやお団子ヘアー専用ウィッグなどラインナップが増え、オシャレな「ファッションアイテム」としての使用率が一段と上がっている。
あなたも、その日の気分・ファッション・TPOに合わせて、ウィッグでヘアスタイルの変化を楽しんでみては?
レディースファッションウィッグ 【ジュリア・オージェ】
アートネイチャーのレディースファッションウィッグ「ジュリア・オージェ」シリーズに、2009年春夏の新作が登場。
比較的に低価格で、洋服を着替えるように、理想のヘアスタイルが実現可能だ。
商品ラインナップは、以下の2点。
【ハンドメイドボブ】=税込218,400円
→ トレンド感のあるボブベースのスタイルでアレンジ自在。
【ハンドメイド フォワード・ショート】=税込178,500円
→ 髪の流れに遊びを加えたショートやエレガントなセミロングも。
【ジュリア・オージェ(PC)】http://www.julliaolger.jp/
アートネイチャーと女性誌のコラボ商品 【ちょい盛りウィッグ】
アートネイチャーと女性誌「女性セブン」のコラボによって誕生した「ちょい盛りウィッグ」。
「根元の髪の色が変わってしまう」
「髪のボリュームがなくスタイリングしにくい」
という、女性の「髪の悩み」を解決するために、前髪・分け目・つむじと頭のどの部位につけても自然にフィットする、手のひらサイズのウィッグが開発された。
手入れは簡単で、通常のシャンプーとコンディショナーで洗い、ドライヤーで乾かすだけ。
黒系と茶系の2カラーで、それぞれショートタイプ(13cm)とミディアムタイプ(17cm)の全4種類。
サイズは5cm×8cmと小さく、自宅保管用ハードケースと携帯用の巾着がセットになっている。
販売価格は、税込み23,940円。